面倒な手続きを代行し、保佐人が無事選任された解決事例

相談者の状況

本人は路上で倒れ救急搬送されたが、認知機能の低下から自分の財産管理が出来ない状態
で、頼れる親族もおらず今後の生活に不安がある。
病院で対応できないため後見制度を利用したいとの相談があった。

解決方法(事務所の対応)

後見制度について説明し、
保佐人が選任された後は、心配されている財産の管理は保佐人が行う旨の説明を致しました。

解決後の相談者の状況

保佐申立書の親族調査などの面倒な手続きが依頼できて喜んでおられた、
保佐人が選任され、財産を管理していた病院も肩の荷がおりた とのこと

 

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